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PR/レビュー

【PRレビュー】SIHOO DORO C500 オフィスチェア

【PRレビュー】SIHOO DORO C500 オフィスチェア
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当記事はSIHOO株式会社からご提供頂いた製品のレビュー記事で、PR(宣伝・広告)に該当します。

【PRレビュー】SIHOO DORO C500 オフィスチェア

この度、SIHOO株式会社より『SIHOO DORO C500 オフィスチェア』をご提供頂き、PRレビュー記事を作成しました。

【PRレビュー】SIHOO DORO C500 オフィスチェア

今回作成しました『SIHOO DORO C500 オフィスチェア』のレビュー記事が、オフィスチェア導入をご検討している方に少しでもお役に立てれば幸いです。

SIHOO DORO C500 オフィスチェア
オフィスチェアの究極進化系!"反重力メカニズム"搭載で疲労激減! 人体工学に基づいたデザインで座る人のパフォーマンスを最大化! 日常のあらゆるシーンでクオリティを発揮!座ればわかるナイスな椅子!

SIHOOについて

【PRレビュー】SIHOO DORO C500 オフィスチェア

SIHOO(シホウ)は、2011年に設立された中国発祥のメーカーで、主に人間工学に基づくオフィスチェアの研究開発、設計、製造、販売を専門としています。

日本国内においては、東京に拠点があり、SIHOO株式会社として販売体制やサポートが整備されています。

月間10万脚以上の生産能力を確保し、現在世界85カ国へ年間150万台以上の人間工学オフィスチェアを販売しています。品質管理も徹底されており、500以上の企業と約1,000万以上の使用者から高い評価を得ています。

SIHOOについては、SIHOO公式サイトをご覧ください。

SIHOO 人間工学オフィスチェア
SIHOOは2011年に設立され、人間工学に基づいた家具の研究、設計、製造、販売サービスを統合した会社です。現在、同社は10万平方メートルの大規模な生産拠点を保有し、約100人の研究開発スタッフと合わせて、約800人の社員が在籍しています。

SIHOOが運営する日本向けSNSとして XFacebookInstagaram が展開されています。

SIHOO DORO C500 オフィスチェアについて

『SIHOO DORO C500 オフィスチェア』は、2024年10月30日(水)から販売が開始されました。SIHOO独自技術である「反動メカニズム」は、"未体験の浮遊感"ともいえる夢のような座り心地を実現しています。SIHOO第6世代技術である「反重力メカニズム」は、全身が完全にリラックスできる135度のリクライニング角度を実現し【快適性が不足している】【リクライニング角度が限られている】【弾力性が均一でない】【適応範囲が狭い】などの問題を全て解決しています。特殊な高性能グラスファイバー素材を使用し、後傾する時や起きる時も力を入れることなく椅子のリクライニングが可能となっています。その際、特にリクライニング時には、ロッキングせずに好きな角度で止まることができ、まるで宇宙にいるかのような無重力感と革新的な座り心地をもたらします。

『SIHOO DORO C500 オフィスチェア』の特徴は、

  • 【反重力メカニズム&未体験の浮遊感】SIHOO Doro C500オフィスチェアは、独自開発の「反重力メカニズム」を搭載し、まるで浮いているかのような未体験の座り心地を実現。この革新的な技術は、体重を分散させ、体への負担を軽減することで、長時間の使用でも変わらない快適さを提供します。さらに、人間工学に基づいたデザインが正しい姿勢をサポートし、疲れ知らずの座り体験を叶えます。SIHOOが追求した“浮遊感”は、従来のオフィスチェアの概念を超え、まるで夢のような心地よさを体感させてくれるでしょう。仕事中のストレスを軽減し、集中力を高める新次元のチェアです。
  • 【首に優しい3Dヘッドレスト&身長に合わせて調整できる背もたれ】SIHOO Doro C500デスクチェアは、広角調整可能な3Dヘッドレストを採用し、昇降4.5cm、深さ25°、前後45°の多方向調整が可能。肌に優しい柔らかいメッシュ素材で、頭部をしっかりと支え、長時間の使用でも疲れを感じさせません。さらに、背もたれは使用者の身長に応じて最適な高さに調節可能。厚みのあるデザインが包み込むような安心感を提供し、リラックスした座り心地を実現します。頭から背中まで、徹底的なサポートで、仕事中の集中力と快適さを両立させます。
  • 【連動式の6Dアームレスト&最大135度までリクライニング調整】このSIHOO Doro C500椅子は連動式6Dアームレストを搭載し、上下昇降6.5cm、左右回転75°、跳ね上げ角度35°、前後5cm、内外8cmの細かい調整が可能。どんな体勢でもあなたにフィットする自由度の高さが魅力です。さらに、3段階のリクライニング機能を採用し、最大135度まで角度を調整可能。作業中のリラックスタイムや仮眠時にも、なめらかな動きで最適な姿勢をサポートします。C500は、あなたの動きに合わせてシームレスに変化し、仕事と休息の両方で最高の快適さを提供します。
  • 【分かりやすい操作&高級感あふれる高弾力メッシュ】SIHOO Doro C500は、座面の調整やリクライニング角度の調節など、細かい操作を一箇所に集約。直感的で分かりやすい設計で、届いたその日から使い慣れた椅子のように自然にフィットします。さらに、パラシュートにも使用される高品質なコード素材を採用し、特殊な編み込み技術で高弾力と耐久性を両立。ラグジュアリーなインテリアソファにも引けを取らない極上の座り心地を実現しました。C500は、日常の快適さと高級感を兼ね備え、あなたの生活をより豊かにします。
    「安全性認証・3年間品質保証」SIHOOオフィスチェアはアメリカのBIFMA規格が認証され、
  • 【背もたれ強度試験】【座面衝撃試験】【キャスター耐久試験】【脚部強度試験】など全てのテストを合格しました。SGS認証交際検査機関の認証を取得するガスシリングを搭載し、耐久性と安全性を保証できます。椅子には組み立て道具、日本語説明書、補足部品と白い軍手が付いており、簡単に組み立てることができます。ご購入の日より、SIHOOのデスクチェアは購入日から3年間の品質保証が付いております。

となっています。

『SIHOO DORO C500 オフィスチェア』の製品仕様は、次の通りです。

SIHOO DORO C500 オフィスチェア 製品仕様
製品名 DoRoシリーズ - C500 オフィスチェア
生地 メッシュの背もたれとシート、ソフト PU コーティングのアームレスト
ヘッドレスト 3D メカニカル ヘッドレスト
メカニズム 反動力メカニズム
メッシュ素材 高弾性ウェーブ メッシュ
滝型シート クッション アップグレード済み
ランバー サポート ドミノ自動適応ランバーサポート
アームレスト 6D コーディネート アームレスト
リクライニング角度 105°、115°、135°
最大荷重(最大推奨体重) 136 kg
シートの奥行き 42.7~44.5 cm
シートの最大幅 51.5 cm
シート クッションの高さ範囲 42~44.5 cm
正味重量 26.8 kg
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 SIHOO DORO C500 オフィスチェア パッケージ

『SIHOO DORO C500 オフィスチェア』のパッケージです。

佐川急便の方が「かなり重いですよ」と玄関内に運んで頂きました。玄関の場所をかなり占めています。

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『SIHOO DORO C500 オフィスチェア』パッケージのサイズを計測したところ、横約78cm×縦約54cm×奥行き約58cmでした。

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『SIHOO DORO C500 オフィスチェア』パッケージをそのまま二階のパソコン部屋まで持っていくことができないので、玄関で開封することにします。なお、パッケージのほとんどは段ボール素材で構成されているので、パッケージを片付ける際にも、安心して破棄することができます。エコ仕様のパッケージとなっています。

『SIHOO DORO C500 オフィスチェア』パッケージを開くと、小さな部品等が一面に現れます。

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部品等が収納されている一面を取り出すと、その下に背もたれが現れます。

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背もたれを取り出すと、その下に座面が現れます。

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座面を取り出すと、その下にオットマンとヘッドレストが収納されている小箱が現れます。

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以上で、パッケージ内部から全ての物を取り出しました。

取り出した背もたれ、座面、オットマン、ヘッドレストです。

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それ他の小さな部品類です。

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小箱にはベースが収納されています。

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パッケージから取り出した全ての部品を、二階のパソコン部屋に運び込ました。

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取扱説明書(組み立て手順書)は、座面が入った収納袋に入っています。

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取扱説明書(組み立て手順書)です。

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取扱説明書(組み立て手順書)は、英語での記載となっています。

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と言っても、組み立て手順に関しては、イラストで記載されているので特に問題ないでしょう。

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また、右下のバーコードを読み取ると、日本語仕様の組み立て手順動画を観ることができます。

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組み立て前に、組み立て手順動画で確認後、組み立てることをオススメします。

SIHOO DORO C500 オフィスチェアを組み立てる

『SIHOO DORO C500 オフィスチェア』を組み立てていきます。

ネジと治具

取り付け用のネジ・ワッシャー群と六角レンチです。

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組み立て用の治具に関しては、この付属の六角レンチのみでOKです。

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作業用の手袋も付属しています。

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ベース部分の組立

最初に、オフィスチェアの一番下側になるベース部分から組み立てを行います。

5本の脚とベースです。

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ベース部分に5本の脚を差し込みます。

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10箇所のネジ穴に、10本のネジ(M6×12)と10枚のワッシャー(M6)を取り付けます。

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付属の六角レンチで締め付けて、ベースに脚の装着が完了しました。

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続いて、脚の先端にキャスターを装着します。

このキャスターは、静音のPUキャスターで、スムーズに動くことができ、静音で床を傷つけず、どのような床でも快適に使うことができます。

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キャスターは手で真っ直ぐしっかりと押し込みます。治具は必要ありません。

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全ての脚の先端にキャスターが装着完了しました。

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ベースの中央カバーです。

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ベースの中央にカバーを被せて装着します。

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以上で、ベースが完成しました。

このベースは、強度テストや椅子脚テストに合格し、最大耐荷重は135KGとなり、安全で安定した作りで、耐久性が優れた高耐久荷重の350銅製ベースが採用されています。

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ベースに支柱となるガスリフトを取り付けます。

ガスリフトです。このガスリフトは、国際SGS認証、BIFMAテスト合格、最大耐荷重は135KGとなり、安全で安定した作りで、耐久性が優れたガスリフトが採用されています。

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ベース中央にガスリフトを差し込みます。

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座面(アームレスト・フットレスト)+背もたれ(ヘッドレスト)の組み立て

座面にフットレストを装着します。

座面です。

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フットレストです。

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3箇所のネジ穴に、3本のネジ(M6×16)で固定します。

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付属の六角レンチで締め付けて、座面にフットレストの装着が完了しました。

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座面に背もたれを装着します。

背もたれです。

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3箇所のネジ穴に、3本のネジ(M8×16)で固定します。

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座面に背もたれをはめ込めます

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付属の六角レンチで締め付けて、座面に背もたれの装着が完了しました。

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座面の左右にアームレストを装着します。

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アームレスト下側に、左右を示す(L)(R)が記載されています。

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片側のアームレストにつき2本のネジ(M6×25)と2枚のワッシャー(M6)で固定します。左右で合計4本のネジ(M6×25)と4枚のワッシャー(M6)を使用します。

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付属の六角レンチで締め付けて、座面にアームレストの装着が完了しました。

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ベースと座面+背もたれを装着します。

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ベース中央のガスリフト(支柱)に座面を差し込んで装着が完了しました。

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背もたれにヘッドレスを装着します。

ヘッドレストです。

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2箇所のネジ穴に、2本のネジ(M6×16)で固定します。

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付属の六角レンチで締め付けて、背もたれにヘッドレストの装着が完了しました。

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最後に、SIHOOロゴ入りの飾りカバーを取り付けます。

SIHOOロゴ入りカバーです。

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凹み部分に手でSIHOOロゴ入りカバーをはめ込んで装着が完了しました。

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以上で、『SIHOO DORO C500 オフィスチェア』の組み立てが完了しました。

組み立てについての感想

組み立て作業時間は、ブログ掲載用の写真を撮影しながらの作業だったため、約50分程掛かってしまいました。組み立て作業のみに集中して行えば、30分程度で完成すると思われます。

これまで組み立てたチェアの中では、断トツの組み立てし易さでした。

但し、座面の部分が特に重いので、力に自信が無い女性の場合だと手こずるかもしれませんが、やる気さえ有れば組み立てはある程度可能だと思います。

SIHOO DORO C500 オフィスチェアをチェックする!

『SIHOO DORO C500 オフィスチェア』のタイプは、【フットレスト有】【フットレスト無】の2種類があり、それぞれにカラーラインナップとして【ブラック】【ホワイト】の2色が展開されています。

今回、SIHOO株式会社よりご提供頂いた『SIHOO DORO C500 オフィスチェア』は、【フットレスト有】【ホワイト】になります。

『SIHOO DORO C500 オフィスチェア』をチェックしていきます。

カラーは【ホワイト】ですが、見た目はシルバーやグレーの様な色合いをしています。

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ヘッドレスト、背もたれ、座面、ランバーサポートを描く曲線がスタイリッシュで、とても優しさを感じるデザインで、どこで使っても溶け込む高級感を感じさせるオフィスチェアです。オフィスチェアと言う枠組みの中にありますが、その枠をはみ出た未来的なチェアだと自分は感じます。

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オフィスチェア自体の重量は26.8kgとかなり重量感があり、動かしてみるとその造りの良さを感じさせます。更には、最大耐荷重は136kgとなっており、きしみ感も無く、耐久性においても安心出来る点です。

正面から見た状態です。

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左側から見た状態です。

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背面から見た状態です。

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右側から見た状態です。

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各面から見た印象は、スタイルが美しく曲線が綺麗なオフィスチェアと言った印象で、存在感が際立ちます。

背もたれ

背もたれは、身長に合わせて上下に調整可能です。厚みのあるデザインとなっています。

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背もたれを一番上に上げた状態です。

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アームレスト

アームレストは、6D連動式となっており【上下昇降 6.5cm】【左右回転75°】【跳ね上げ角度35°】【前後5cm】【内外8cm】の調整が可能です。これだけの調整間があれば、どのような姿勢でもフィットすることが出来る万能アームレストと言えるでしょう。

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アームレストの素材は、ソフトPUコーティングが採用されており、厚みがあり高級感とクッション性がある優しさを感じることができます。実際に快適な状態で腕や肘を載せておくことができます。

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ヘッドレスト

ヘッドレストは、首に優しい3Dヘッドレストとなっており【昇降4.5cm】【深さ25°】【前後45°】の調整が可能です。上下にある二軸で調整し、上の軸は上下と角度、下の軸は角度の調整が可能です。

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調整レバー

調整レバーは右側一箇所に集中しており、

  1. 座面の奥行き
  2. リクライニング
  3. 座面の高さ
  4. リクライニング時の減衰力

の4つの調整レバーがあります。

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【座面の奥行き調整レバー】と【座面の高さ調整レバー】は、プル式です。

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【リクライニング】と【リクライニング時の減衰力調整レバー】は、ダイヤル式です。

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リクライニング機能

リクライニング機能は、【105°】【115°】【135°】の3段階で、最大135°まで角度を調整可能です。切り替え自体もリクライニング調整レバーを回すだけなので、簡単に角度を調整することができます。

このリクライニング機能により、作業途中にリラックスしたい時、少し仮眠を取りたい時など、なめらかに後傾姿勢から睡眠姿勢へ移行することができます。人間工学に基づいたフィット感が、短時間においても効果的な休憩時間を与えます。

奥さんに3段階の角度をそれぞれ座って試して貰いました。調整は簡単で迷わず操作できると言うことで、135°に調整した場合には、特に沈む感が気持ちよく寝てました。

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フットレスト

フットレストです。足を伸ばすことができリラックスな姿勢にすることができます。

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このフットレストは、バネの力で上下の調整を行うことができるので、簡単に自分の好きな高さに調整できます。ガタつきは一切無く、収納時もバネでしっかりと固定されているので、作業中に不快な干渉が無く安定して収納することができています。

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奥さんもリラックスして、フットレストを使っていました。

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メッシュ素材

各面で使われているメッシュ素材は、ラグジュアリー高弾カのメッシュが採用されています。このラグジュアリー高弾力メッシュは、パラシュートに使用されるコードと同じ素材の特製素材が採用されています。何種類もの特別な編み込みをすることで、高弾力と耐久性が兼ね備えた素材を実現しました。

このメッシュ素材は通気性が良く、蒸れることが無いので、暑い季節でも快適な作業環境を実現できます。

また、メッシュ素材は、それぞれで弾力性が異なっています。

【座面】座面は固め

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【背もたれ】背もたれは、座面よりも若干柔らかめ

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【ランバーサポート】ランバーサポートは、かなり柔らかめ

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【ヘッドレスト】ヘッドレストは、柔らかめ

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これにより体の部分毎に適した弾力性を実現し、快適に体を任せることが出来ます。通常、ここまで考えられて面毎に弾力性を変えているチェアを見ることがなく、特にランバーサポートの柔らかさは絶妙で、座ったときの腰へのフィット感は上々です。

キャスター

キャスターはスムーズに静かに動かすことができます。座って背中に力を入れて後方に動かしたり、足に力を入れて前方に動かしたりとスムーズに動作することが可能です。また、重たい筐体ですが、立った状態でも自由自在に手で押して動かすこともできます。ちょっとしたチェアを移動する際にもストレスを感じさせません。

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ベース部分の見た目の印象は、ベース全体がメッキ光沢仕様となっており大変綺麗です。オフィス内や部屋においても、気品を感じさせるオフィスチェアと言う印象を受けるでしょう。

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SIHOO DORO C500 オフィスチェア 使用感

『SIHOO DORO C500 オフィスチェア』には、SIHOOとして第6世代となる独自技術「反重力メカニズム」が搭載されています。これにより、全身が完全にリラックスできる135°のリクライニング角度を実現しています。

特殊な高性能グラスファイバー素材が採用されたお陰で、“後傾する時”・“起きる時”に力を入れることなく椅子のリクライニングが可能となっています。特にリクライニングする際、ロッキングさせることなく好きな角度で止まることができ、これこそ“まるで宇宙にいるかのような無重力感と革新的な座り心地”を実現していると言えます。

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更に、アームレストやヘッドレスト、フットレストの快適さも十分で、加えて、座面と背もたれとの連動とランバーサポートが柔軟な動きを実現しているお陰で、そのときの体の状態にあわせて自由自在に調整することができます。

実際にリクライニングを行ったところ、リクライニング角度も十分で均一な弾力性と適応範囲の広さにより、快適なリクライニング動作でストレスを一切感じさせません。リクライニング角度決定後、どのような状態でも背中や肩などの疲れやすい部分をサポートする快適な座り心地は素晴らしいものがあります。メッシュ状のシートは、体圧を分散させる設計になっており、長時間座っても疲れを感じさせることがありません。長時間机に向かって作業を行う方には、力強い武器となります。

これがSIHOOとして第6世代となる独自技術「反重力メカニズム」で、業界先端の技術として感心できる点です。

ここ1週間ほど毎日『SIHOO DORO C500 オフィスチェア』に座り続けましたが、長時間の作業でも体の不調も感じることなく、快適なPCライフを続けることができています。

その理由としては、背骨の自然なカーブをサポートし、無理せずに正しい姿勢を長時間維持できる設計で、圧迫による内臓への負担を減らすとともに太ももなどの血流悪化も予防することができます。更には、腰や肩への負担を軽減する設計で、肩や腰の痛みを予防・軽減させることができます。

ランバーサポート、座面、背もたれと体を一体化させる仕組みが腰を中心に正確にサポートをし、自分のような時間を忘れて作業に集中する方にとっては、心強い味方と言えるでしょう。

【PRレビュー】SIHOO DORO C500 オフィスチェア

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最後に

この度はレビュアーとして『SIHOO DORO C500 オフィスチェア』を使用できる機会を頂き感謝致します。

『SIHOO DORO C500 オフィスチェア』を導入したお陰で、PCデスク環境がより快適に進化することができました。

自分の場合、一度PCデスクの席に着いてしまうと、ブログ執筆やプログラミング、ゲームなど時間を忘れて長時間作業を熟すため、『SIHOO DORO C500 オフィスチェア』は、その作業の疲れが軽減されて、これまで以上に捗ることが実感でき、長時間座り続けても腰や背中に疲れを軽減されることが分かります。

実際、今回の『SIHOO DORO C500 オフィスチェア』のレビュー記事を執筆する際にも、座り続けてきた訳ですが、立つ回数は確実に減りました。また動画などを視聴する際にも、自分の合った姿勢を維持できるので、よりリラックスしながら視聴することができます。

それらは、SIHOOの独自技術「反重力メカニズム」で、より良い快適性をもたらし、そのときの気分によりチェアの座り方を自ずと対応するメカニズムは素晴らしいものがあります。

チェアは色々な体格の人が座る訳ですが、これが全ての人にとって対応できるチェアは、SIHOOの企業努力の賜であり、今後SIHOOが開発するチェアもより一層期待することができます。

今回『SIHOO DORO C500 オフィスチェア』と言う最高のチェアに巡り会うことができました。このクラスのオフィスチェアとしては、一線を画している存在でしょう。

 

SIHOO DORO C500 オフィスチェア
オフィスチェアの究極進化系!"反重力メカニズム"搭載で疲労激減! 人体工学に基づいたデザインで座る人のパフォーマンスを最大化! 日常のあらゆるシーンでクオリティを発揮!座ればわかるナイスな椅子!

 

当記事はSIHOO株式会社からご提供頂いた製品のレビュー記事で、PR(宣伝・広告)に該当します。
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下記【サポート】を頂くことで今後の記事制作に繋ぎます!

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