【PRレビュー】SwitchBot スマートサーキュレーター(スタンド型)導入編
SwitchBot Japan(スイッチボット)(@SwitchBotJapan)のXプレゼントキャンペーン企画で当選した『SwitchBot スマートサーキュレーター(スタンド型)』のPRレビュー記事を作成しました。


今回作成しました『SwitchBot スマートサーキュレーター(スタンド型)』のレビュー記事が、スマートサーキュレーター導入をご検討している方に少しでもお役に立てれば幸いです。
なお、今回のレビューは、導入編と使用編の2回に分けて掲載する予定です。
今回は「SwitchBot スマートサーキュレーター(スタンド型)導入編」になります。
SwitchBotについて
SwitchBot(スイッチボット)は、中国深センに本社を置くハイテク企業である「WOAN Technology (Shenzhen) Co., Ltd.(深セン市臥安科技)」によって開発されたスマートホームブランドです。 なお、日本法人として、東京都渋谷区にスイッチボット株式会社が設立されており、日本語によるサポートや保証がしっかりしているため安心感が高いです。
今使っている家電や家具を「後付け」するだけで、簡単に家の中をスマートホーム化(自動化)できる世界中で人気の先駆けスマートホームブランドとして、国内ユーザー200万世帯、流刑販売台数500万台以上の実績があります。
わざわざ高価なスマート家電に買い替える必要がなく、数千円のデバイスを簡単に取り付けることで、スマホや声で家中の操作ができるようになります。
SwitchBotの日本公式ウェブサイトは、こちらです。

SwitchBotの日本向けのSNSは、X, Instagram, Facebook、YouTube、LINE, TikTok が展開されています。
SwitchBot スマートサーキュレーター(スタンド型)について
『SwitchBot スマートサーキュレーター(スタンド型)』は、2026年3月24日発売された長時間駆動を実現するコードレスのスマートサーキュレーターです。3段階の高さ調節により、床置きはもちろん机の上やキッチンなど使う場所を選びません。更に、2400mAhの大容量バッテリー内蔵で、最長28時間の連続運転を可能とし、コンセントのない屋内はもちろんキャンプなどの屋外まで、そよ風のように静かで心地よい風を届けて、1年中快適な暮らしをサポートします。
『SwitchBot スマートサーキュレーター(スタンド型)』の特徴は、
- 【就寝時も気にならない静音22dB】独自の「SilenTech」静音技術により、運転音わずか22dB(※赤ちゃんモード時。図書館より静か)。「動いているのを忘れるほど静か」とご好評いただいています。就寝中・在宅ワーク・赤ちゃんのお昼寝中も安心してお使いいただけます。
- 【コードレス最長28時間※&高さ3段階】内蔵バッテリーでコンセント不要。キッチン・脱衣所・ベランダ・屋外キャンプにも持ち運び自由。高さ3段階調節で床置き(リビング)〜卓上(デスク)まで対応。※赤ちゃんモードの時
- 【木目調デザイン&間接照明ライト】インテリアに馴染む木目調の質感で、和室・洋室どちらにも◎。夜はライトをONにすれば間接照明としても活躍。マグネット式リモコンは背面にすっきり収納。「圧迫感なく置ける」「オシャレ」とレビューでも高評価のデザインです。
- 【アレクサ音声操作&温湿度連動で全自動】「アレクサ、サ ーキュレーターつけて」で音声操作OK(※ハブ製品が必要)。SwitchBot温湿度計と連携すれば「室温26度を超えたら自動ON」も可能。エアコンとの併用で冷房効率UP&電気代節約。
- 【ベビーモード搭載-赤ちゃんにやさしい風】自然なそよ風で寝冷えを防止。「子どもがいても安心して使える」とママ・パパから好評。扇風機の直風が苦手なお子様やペットにも最適です。
- 【1~100%無段階風量調節&メモリー機能】風量は1%刻みで100段階の細やかな調節が可能。就寝時の微風から、衣類乾燥に最適なパワフルな風まで、自由自在にコントロールできます。メモリー機能を搭載しているため、前回の設定でそのままスタート。使うたびに設定し直す手間がありません。
- 【パワフル送風&自動3D首振り】高性能DCブラシレスモーターを搭載し、最大風速は6.1m/s。広いリビングから個室まで、1台で家中の空気を動かします。左右は最大90°、上下は最大100°まで自動で首振り。部屋のすみずみまでしっかり空気を循環。
となっています。
『SwitchBot スマートサーキュレーター(スタンド型)』の製品仕様は、下記の通りです。
| SwitchBot スマートサーキュレーター(スタンド型)製品仕様 | |
| 型番 | W3800520 |
| 本体サイズ | 335 × 290 × 1000 mm |
| 本体重量 | 約3450g |
| 材質 | ABS |
| 定格入力 | 100V-240V、(USB)5V⎓2A |
| 消費電力 | 24W |
| 周波数 | 50Hz/0Hz |
| バッテリー容量 | 2400mAh |
| 本体バッテリー | 11.1V、2400mAhリチウムイオン電池、3直列2並列 18650/1×6構成 過充電/過放電保護 |
| 風量 | 最大風量:9.15 m³/min |
| 運転音 | 赤ちゃんモード:22dB 風量段階1:28dB 最大風量:44dB ※デバイスから1mの距離でテスト |
| パッケージ内容 | 本体×1、リモコン×1、充電ケーブル×1 |
| 生産国 | Made in China Designed by SwitchBot |
詳しくは、SwitchBotの公式サイトでご確認下さい。

SwitchBot スマートサーキュレーター(スタンド型)パッケージ
『SwitchBot スマートサーキュレーター(スタンド型)』のパッケージです。

パッケージは、英語と日本語の表記となっています。
製品名は、
- 英語で「SwitchBot Standing Circulator Fan」
- 日本語で「スマートサーキュレーター(スタンド型)」
と記載されています。
デバイスメッセージとして、
- 英語で「Whisper-quiet smart airflow anywhere in your home.」
- 日本語で「その風のように静かで心地よい」
と記載されています。
なお、Amazon Alexa、Google Home、Apple Siriなどのスマートホームに対応するには、SwitchBotハブが別途必要となる旨の注意書きが記載されています。

パッケージ背面には、製品仕様が記載されています。

『SwitchBot スマートサーキュレーター(スタンド型)』パッケージを開封していきます。

パッケージの中身を全て取り出した状態です。

『SwitchBot スマートサーキュレーター(スタンド型)』のパッケージ内容は、
- ファン部分
- スタンド部分
- 支柱×2本
- 充電ケーブルAC100V
- 取扱説明書
- 案内カード
となります。

付属紙媒体について
取扱説明書等の付属の紙媒体についてです。

取扱説明書です。

取扱説明書は、日本語専用で分かりやすく説明されています。

案内カードです。SNSやサポートについての案内が記載されています。なお、英語のみとなります。

SwitchBot スマートサーキュレーター(スタンド型)をチェックする
『SwitchBot スマートサーキュレーター(スタンド型)』をチェックしていきます。
ファン部分からチェックしていきます。

前ガードは、木の色をイメージするカラーが採用されています。

その中央のみ木目調となっています。

サーキュレーターと言うことで、風を中心に集めて遠くに飛ばすことができる網目部分がスパイラル状(らせん状)になっています。


下側の支柱を支える部分には、SwitchBotのロゴが描かれています。

ファン部分の背面です。前ガード以外は、ホワイトとなります。

中央の円の周囲は、LEDライトが組み込まれています。

中央には製品名、型番、定格入力、消費電力、周波数、生産国、技適マーク、技適マークなどの認証マークが記載されています。

支柱を支える部分の向きを変えてみました。首振りの角度は、左右・上下共に90°です。


ファン部分を上側から見た状態です。

使用上の注意や前ガードの外し方について記載されたシールが貼られています。

ファン部分を側面から見た状態です。

ファン部分を下側から見た状態です。

支柱を支える部分の内部です。

前ガードはネジ1本で固定されています。


このネジをドライバーで外します。

ネジ取り外し後、前ガードを反時計回りに少し回転させて手前に引き抜きます。

以上で、前ガードを取りはずことができました。簡単に取り外すことができて清掃時など便利です。

ファンは3枚羽仕様となります。ファンの色は半透明です。

3枚羽仕様は、1枚あたりの面積が広く角度をしっかりと付けられることで、遠くまで力強い風を送れるのが特徴となります。サーキュレーターの空気の循環向けの仕様となります

中央です。

次にスタンド部分をチェックしていきます。外周の直径を計測したところ、約28.7cmでした。

支柱を支える部分です。3本の端子が出ています。

前方にタッチ式の操作パネルとLED表示部分が配置されています。

黒い丸い部分がLED表示部分となります。この部分にバッテリー残量やモード状態、風量などの情報や設定が表示されます。

右側に【電源】【モード切り替え】【風量調整】の3つのボタンが配置されています

左側に【左右首振り】【上下首振り】【LEDライト/(長押し)タイマー】の3つのボタンが配置されています。

スタンドを前方から見た状態です。

スタンドを側面から見た状態です。

スタンドを後方から見た状態です。

スタンド後方中央には、【主電源スイッチ】【充電ACポート】【充電USB Type-Cポート】が配置されています。
※【USB Type-Cポート】を利用する場合には、別途USB Type-CケーブルとのUSB電源(5V⎓2A仕様)が必要となります。

スタンドの底面です。前ガードと同様に木の色をイメージするカラーが採用されています。

6個のゴム足が施されており、安定して設置することができます。

次に支柱をチェックしていきます。

2本の支柱は同じものです。

支柱の上側です。3本の端子が出ています。

支柱の下側です。

支柱の長さの計測したところ、1本が約26.2cmでした(ねじ込み部分を除く)。

2本の支柱を繋げた状態です。2本の場合、約52.4cmとなります。

AC100V用の充電ケーブルです。長さは、約152cmです。なお、USB Type-C用の充電ケーブルは付属していません。

リモコンをチェックしていきます。
付属のリモコンは、丸い形状となっています。中央に【電源】ボタンが配置されており、その周囲に【風量+】【風量ー】【上下首振り】【左右首振り】【タイマー】【LEDライト】【モード切り替え】の7つのボタンが配置されています。

リモコン背面には電池の交換方法について記載されたシールが貼られています。

電池格納スロットは、【モード切り替え】ボタンの下側側面にあります。


リモコンは、サーキュレーター本体の背面にマグネットで装着することができ、リモコン紛失防止に役立ちます。

SwitchBot スマートサーキュレーター(スタンド型)を組み立てる
『SwitchBot スマートサーキュレーター(スタンド型)』を組み立てていきます。
組み立てパターンとして、
- 支柱を使わない場合
- 支柱を1本のみ使う場合
- 支柱を2本使う場合
の3パターンがあります。
その時の使う状況によって、支柱を組み合わせて長さを調整することができます。
組み立ては至って簡単です。付属の支柱またはファンの支柱部分を、ネジの様に手で回して取り付けるだけです。

支柱2本を使って組み立てた場合です。ファンを水平にした時の高さは、約1mでした。

支柱1本を使って組み立てた場合です。ファンを水平にした時の高さは、約74cmでした。

支柱を使わずに組み立てた場合です。ファンを水平にした時の高さは、約47cmでした。

SwitchBot スマートサーキュレーター(スタンド型)を使ってみる
最初に充電ケーブルを接続して充電を行います。主電源スイッチがオンオフに関わらず充電が行われます。

LED表示部分に、バッテリー残量が表示されます。

バッテリー残量は4段階で表示されており、充電中は充電されているゾーンが点滅します。


使用する際には、主電源スイッチがオンになっていることを確認します。

通常モードの風量は、1~9の段階できめ細かく調整することができます。
通常モード以外に【ナチュラル】【おやすみ】【赤ちゃん】の3パターンがあります。
- ナチュラルモード:自然に近い風を再現します。
- おやすみモード:30分ごとに風量を1段階ずつ下げます。
- 赤ちゃんモード:一番静かな風量で運転することで、赤ちゃんや子供の睡眠に適しています。


背面のLEDライトは【消灯】【明るい】【暗い】の3パターンがあります。



専用スマートフォンアプリ SwitchBotによるセットアップ
SwitchBot製品では、専用スマートフォンアプリ「SwitchBot」が用意されています。
このアプリを使うことで、『SwitchBot スマートサーキュレーター(スタンド型)』を、よりきめ細かく設定して使用することができます。
専用スマートフォンアプリ SwitchBot 初期設定
App StoreまたはGoogle Playから「SwitchBot」アプリをダウンロードします。

ダウンロードした「SwitchBot」アプリを起動します。

「SwitchBot」アプリがBluetooth及び通知の使用を求めてくるので、【許可へ】を選択します。

「SwitchBot」アプリがBluetoothデバイスを探すことを求めてくるので、【許可】を選択します。

「SwitchBot」アプリが通知を送信することを求めてくるので、【許可】を選択します。

「SwitchBot」アプリが重要な通知を送信することを求めてくるので、【許可】を選択します。

【ログインして、スマートホームにらくらくスイッチ】を選択してログインを行います。。

既にSwitchBotに登録済みの場合は、ユーザー名(メールアドレス)とパスワードを入力しログインを行います。SwitchBot未登録の場合は、【作成】を選択し登録を行います。

ログイン後、「SwitchBot」アプリがローカルネットワーク上のデバイスを見つけることを求めてくるので、【許可】を選択します。

SwitchBotに登録後、ハブ製品とBluetoothデバイスの接続状況やサードパーティーサービスをまとめて管理できるようになりました。

アカウントのセキュリティを強化するため、必要に応じて、パスワードを設定するか、またはアカウント管理の画面からもう一つの認証方式を登録します。

SwitchBot スマートサーキュレーター(スタンド型)の登録
ホーム画面でデバイスの追加を行うため、【+デバイスを追加】を選択します。

Bluetoothが有効になっている場合、自動的に周囲のデバイスを検出されます。
ここで検出された【サーキュレーター(スタンド型)】を選択します。

主電池スイッチをオンにして、電源ボタンを2秒間長押し後、【接続する】を選択します。

『SwitchBot スマートサーキュレーター(スタンド型)』に接続中です。

『SwitchBot スマートサーキュレーター(スタンド型)』に接続が完了しました。

以上で、初期設定が完了しました。
SwitchBot スマートサーキュレーター(スタンド型)のファームウェアアップデート
新しいファームウェアのバージョンが確認された場合、アップデートを行います。

バッテリー残量とファームウェアのバージョンを確認し、【ファームウェアアップデート】を選択します。

ファームウェアのアップデート中です。

新しいファームウェアにアップデートが完了しました。

ファームウェアが新しいバージョンになっていることを確認します。

専用スマートフォンアプリ SwitchBot 操作方法
「SwitchBot」アプリの操作方法を確認していきます。
ホーム
「SwitchBot」アプリしたときに表示される【ホーム】画面です(マイホーム)。
【ホーム】画面では、登録済みのデバイスが表示されます。今回「SwitchBot」アプリに登録した製品は『SwitchBot スマートサーキュレーター(スタンド型)』のみなので、「サーキュレーター(スタンド型)」のみが表示されている状態です。
「サーキュレーター(スタンド型)」を選択すると、『SwitchBot スマートサーキュレーター(スタンド型)』の操作を行うことができます。

『SwitchBot スマートサーキュレーター(スタンド型)』の操作画面です。ここでは電源オンオフの操作を行うことができます。

電源を入れると、モード設定の操作と切りタイマーの設定を行うことができます。
それ以外の詳細な操作方法は、【操作設定】を選択します。

詳細な操作設定画面です。

モードによって分かりやすく上部のイラスト画像が切り替わります。



送風モードのみ風量の設定を行うことができます。
風量は1段階から10段階まで調整することができ、「SwitchBot」アプリを使うことで、各段階を更に10段階に分けて、1%刻みの風量調節で細かく調整することができます。



左右首振りと上下首振りを行うことができ、中央に位置決め設定することができます。

常夜灯(LEDライト)を【消灯】【明るく】【暗く】に設定することができます。

タイマー設定を【1時間】【2時間】【4時間】【6時間】に設定することができます。
更に【スケジュール】を選択すると、スケジュールの設定を行うことができます。

【+追加】を選択します。

時間設定を行い、時間設定に対しオンまたはオフを決定します。加えて、モードを選択します。

オートメーション
【オートメーション】画面では、色々なSwitchBotデバイスでオートメーション化させて快適で安心な住まいづくりを行うことができます。
ストア
【ストア】画面では、SwitchBotのストアサイトを見ることができます。
プロフィール
【プロフィール】画面では、アカウント管理やシステム設定を行うことができます。

【アカウント管理】では、メールアドレスやパスワードなどSwitchBotの登録内容の管理を行うことができます。

【ホームの管理】では、家族でデバイスの管理を行うことができます。

【設定】では、システムに関する設定を行うことができます。

【ファームウェア修復】では、ファームウェアの確認やファームウェアのアップデートを行うことができます。

サポートセンターでは、SwitchBot製品に関する確認や問い合わせなどサポートセンターを利用することができます。

最後に
今回は、SwitchBot Japan プレゼントキャンペーンへの当選をきっかけに、『SwitchBot スマートサーキュレーター(スタンド型)』を体験できる素晴らしい機会をいただき、心より感謝申し上げます。

実際に生活の中で使ってみて感じたのは、単に「風を送る家電」という枠に収まらない、スマートホームブランドならではの快適性と汎用性、そしてデザイン性の高さです。
これまでのいわゆる家電のサーキュレーターと違い、洗練された木目調のデザインは素晴らしく、インテリアに溶け込むデザインとなっています。このインテリア化しているサーキュレーターは、和室・洋室を問わずどのような空間にも馴染み、オシャレな雰囲気を醸し出します。また、サーキュレーターとしては珍しく、間接照明となるLEDライトが背面に装備されており、暗い場所で使用する上でも、細部まで洗練された美しさと機能美が両立しています。

気に入った点としては、コードレスかつ軽量なため、日中はリビング、夕方は熱気がこもりやすいキッチンや脱衣所、夜は寝室へと、ストレスなく簡単に持ち運んで使用できる自由度です。これ一台で生活スタイルに合わせた使い方が可能です。特に一人暮らしの方にオススメです。
簡単に使ってみた感想としては、3Dの自動首振り機能によって部屋全体の空気が効率よく循環することができ、エアコンの冷気がムラなく行き渡ることができます。そのお陰で、室内空間の快適性が一段とアップし、設定温度を過度に下げる必要がなく、これからの季節の電気代節約にも貢献してくれそうです。
本体のタッチパネル操作だけでなく、付属のリモコン、さらには「SwitchBot」アプリを使うことで、1%刻みの風量調節など細かなカスタマイズがスマホから手軽に行える点も便利です。今回は室内の空気循環メインで使用しましたが、これからの梅雨の時期の部屋干し(衣類乾燥)や、換気など、年間を通して使い方のバリエーションはさらに広がりそうです。
今回の記事が、これからスマートサーキュレーターの導入や、夏の暑さ対策・節電対策をご検討されている方のご参考になれば幸いです。
なお、今回のレビュー記事は、「SwitchBot スマートサーキュレーター(スタンド型)導入編」となります。
後日、「SwitchBot スマートサーキュレーター(スタンド型)使用編」のレビュー記事をお届けする予定です。
SwitchBot Japanより、「SwitchBot Amazon公式ストア/公式サイト」で『SwitchBot スマートサーキュレーター(スタンド型)』を購入する際に使用できる割引コード(300円OFF)をご提供いただきました。是非ご利用ください。
割引コード:26PDMON03


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